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DentalXユーザーのみなさん、Dental X[R]への移行はお済みでしょうか?

DentalXのリリースから、17年ぶりに誕生した「Dental X[R](デンタルテン・アール)」。
2020年より全国の約6,000医院のDentalXユーザーさんに向けて、Dental X[R]へのシステム変更や患者データの移行を順次お願いしています。

DentalXとDental X[R]の違いは?

DentalXは、2003年にリリースしていますので、じつはもう18年も経っている古いシステムなんです。もちろん、定期的にバージョンアップを繰り返して、常に最新の利便性を追求してきましたが、iPhoneもiPadもない頃に生まれたシステムですので、やはり性能には限界があります。

その点、Dental X[R]は、AIや5G、IoTなど、今後標準となる多次元で大容量、高速化されたデータとスムーズに連携するために、Appleの最新テクノロジーを搭載した未来志向の革新的なシステムです。

Dental X[R]のここがスゴイ!

すべての診療業務がiPadで完結できます!

たとえば、

  • 写真の取り込みや整理
  • 患者さんへの説明
  • 診断書や歯科衛生実地指導のコメント編集
  • 治療計画やリスクチャートの作成
  • DX Finder(患者さん用説明資料)の印刷

これらが全部、iPadだけでできるようになります。

すべての診療業務がiPadで完結できます

スタッフさん同士で、Macの前で焦りながら順番を待つこともなくなるので心の余裕ができるのではないでしょうか? そのぶん、患者さんとじっくりコミュニケーションを取ったり、他の仕事に集中できたり、、、今以上に効率的に働けるようになります。

ほかにもDentalXには無かった機能が満載

患者さんとリアルなコミュニケーションを広げよう!

Amplify communication!

患者さんとリアルなコミュニケーションを広げよう!

新型コロナウイルス流行の影響によって、人々の生活様式や消費行動は大きく変化しました。働き方が多様化し、リモートワークが増える中、リアルなコミュニケーションの重要性はますます高まっています。

Dental X[R]は、撮って、比較して、見せるというシンプルな情報提供を中心に、スタッフさんのリアルなコミュニケーションをあらゆる角度からサポート! 患者さんとのココロの距離をぐっと縮め、信頼関係を大きく前進させます。

Dental X[R]に移行したユーザーさんの声

大島歯科クリニック(千葉県)
大島 光慶 副院長

治療前後の口腔内写真の比較をすぐみせられるので、自費や信頼関係の構築に繋がりやすくなった。

たきの歯科(埼玉県)
山本 達也 院長

DXFinderコンテンツをiPadで印刷できるのでめちゃくちゃ便利

すえのぶクローバー歯科医院(静岡県)
末延 慎司 院長

スタッフがスマホ感覚で使いこなしてくれています。

高井戸かわさき歯科クリニック(東京都)
川崎 慶子 院長と川崎 智泰 副院長

口腔内情報とカルテをiPadからすぐ整理してみられるようになったのは便利!

こびとの森歯科・矯正歯科(京都府)
冨森 輝郎 院長

iPadで資料を見せて説明すると、患者さんへの満足度が違います。

タケバ歯科クリニック(兵庫県)
竹葉 隆一 院長

Apple Pencilで説明資料にメモを書いて患者さんにお渡ししています!

ユーザーインタビュームービー

五輪通り山口歯科(北海道札幌市)

iQalteを導入して良かったこと

受付・予約管理業務がこんなに変わった

iPadを活用したコミュニケーション

いまにし歯科(神奈川県川崎市)

予防歯科へシフトしたきっかけ

導入後の患者さん院内業務の変化

情報提供の重要性

Dental X[R]でよく使う機能

Dental X[R]に移行して良かったこと

Dental X[R]導入後の臨床現場での変化

あお歯科(東京都八王子市)

受付業務が効率化できた理由

インフォームドに欠かせないDental X[R]

Dental X[R]に移行してここが良かった!

パートナーズクラブのおすすめサービス

現在、すでに約1000医院のユーザーさんが、Dental X[R]に移行されています。

移行作業は、エントリーいただいた医院から順番に対応しておりますので、お急ぎの場合は、お早めにお申し込みください。

さあ、歯科医院もデジタルトランスフォーメーション。

ご存知の方も多いと思いますが、いまデジタル技術やデータを活用して業務や組織といったビジネスモデルそのものを改革するデジタルトランスフォーメーション(略してDXと言われています)に取り組む企業が増えています。

もちろん歯科業界も例外ではありません。既存のビジネスモデルに固執せず、DXの推進に取り組むことで、市場における競争力の強化だけでなく、コロナによって加速する患者さんの健康ニーズに対応することが必要不可欠だと言えるでしょう。ITの力で人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる取り組みを指すDXは、まさにDental X[R]そのもの! 歯科医院も、患者さんも、よりGoodな未来に向けて前進しませんか?

診療の流れが旧体制のまま、複雑化・ブラックボックス化していませんか?

システムの運用・管理に多くのコストや人的リソースを費やしていませんか?

Dental X[R]に移行することで、シンプル&スマートな環境に変わります。

これからもずっと患者さんに情報提供を続けるために。

現在、DentalXが動くMacは販売を終了しております(macOS10.14環境のハードウエアは、2020年3月に販売終了)。そのため、もしMacが故障した場合、またはクライアントを追加したい場合などに、DentalXが動作するMacを準備することができません。これからも末長く、患者さんに情報提供をされる医院さんは、この機会にDental X[R]への移行を強くお勧めします。

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